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自分との会話(雲取山編) わき道

とりとめもなく。

・小三のとき、何かの授業中に先生から質問されて

 おれは「おでん!」って意気揚々と手を上げて言ったんだよね。

 そしたら先生が苦笑いして、ありゃりゃって感じで「ちが~う」って。

 

 別の女の子が「関東煮」って答えて、先生が「正解!」と。

 なんやそれ って思った。

 

・中学校のころ、家の2階の個室が与えられていたとはいえ、ただの和室。

ドアがあるわけでなく、廊下からふすまを開けて私の部屋に入る。

よく母親が、足音を立てずにこっそりとふすまを開け私の部屋に入ってきた。

ばばぁ曰く「あんたの勉強の邪魔したらあかんから」やと。

いまこれを書きながら思い出してもイライラ度マックス。

おれが普通歩いて着てくれっていっても止めてくれなかった。

人を信じなくなった。

今でも引きずってるね。

 

・嫌いなものとの付き合い方

 いままで、真っ向から挑んできてどうしようもなくストレス溜まってたよね。

 逃げることも覚えようか。。。